トナーレPHEVをご紹介~隠れたメリットについて~
カテゴリー
:ショールームダイアリー
スタッフ
:小栗 尚人 / オグリ ナオト
[セールススタッフ]
[2025/09/25]
ボンジョールノ。
営業スタッフの小栗と申します。
ようやく、長い夏の暑さも落ち着き、昨日からは少し秋の風が吹き始めたころ。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
汗かき、かつ寒がりで花粉症持ちの私は、消去法で秋が大好きです。
ただ、秋って一年で一番短く儚い季節ですよね。
そんなことはさておき、今回はTONALEのPHEVをご紹介いたします!
■展示車について
当店の展示車として置かれているのは、モントリオールグリーンというお色になります。
スペシャルメタリックと呼ばれる特殊な塗装になっております。
他にも、ソリッド・メタリックを合わせた6色からお選びいただけます!!
※メタリックは有償オプションとなります。
SUVでは人気のある白・黒よりも、展示車のモントリオールグリーンが意外と好評をいただいております。
アルファ ロメオにしかない色味が素晴らしい…。
■プラグインのメリットについて
まあ、色や見た目がいいのはわかったけど、実際プラグインってどうなん?
と思ったそこのあなた。お待ちください、魅力をお伝えします。
・優れたバッテリー走行
昨今、どこのブランド様でもEV車を積極的に開発・販売しております。
ただ、お車を見に来られたお客様も第一声、「電気はまだねえ…」とおっしゃられます。
外付けのコンセントや充電器がついているマンション・アパートもまだまだ少なく持ち家でない方はなかなか踏み出しにくいのが現状。
しかし、プラグインであればもちろん電気・ガソリン両方で走行が可能。
旅先でEVステーションを探して奮闘する必要もないわけです。
大谷翔平もびっくりの二刀流というわけです。
更に気になる、バッテリーのポテンシャルですが、なんと電気のみで「72km」の走行が可能!!!
静岡⇔沼津をぎりぎり往復できちゃいます。
※走行モードや、使用方法などによって変化ございます。
また、電子制御での4輪駆動が可能。
今年の冬にはウィンタースポーツでも…とお考えの方にもピッタリなわけです。
特殊なドライブモードの切り替えによって、電気を節約したり、ガソリンの消費を抑えたりと切り替えができるところが非常に魅力的です。
・手厚い補助金や減免の数々
EV車、プラグイン車はそれでもまだまだ本体価格が高額であるのは間違いありません。分かります。
しかし、色々なサポートがご用意されてるんです。
まず、車検やお車ご購入時に支払う
「重量税」「環境性能割」はそれぞれ100%非課税となります。
更には、翌年からの「自動車税」が75%減税。
非常にうれしいですよね。
更になんと、国からの補助金も出ちゃうという至れり尽くせりっぷり。
※補助金について詳しくはスタッフにお尋ねください。
面倒な事務手続きや補助金申請も我々が対応しますのでご安心ください。
■走りや装備面について
ようやくお車のご紹介ですが、実際に見て触れて、スタッフのご説明を聞き、乗っていただき、ご試乗をされるのが一番かなと思っております。
(元も子もないですが)
アルファ ロメオの伝統を受け継ぎつつも、モダンで機能性に特化したパワフルな一台となります。
日本の道路事情にもうまくマッチするボディサイズとなりますので、普段使いにも、ちょっとしたオフロードでも安心です。
今なら、展示車、ご試乗車それぞれご用意あります!
ショールームでお待ちしております。
ぜひお立ち寄りくださいませ。
※ご試乗、商談予約の際はご一報いただけますとスムーズかと思われます。
では、次回もよろしくお願いします!
営業スタッフの小栗でした。